ウケ専用最強サプリって…

たまに抜きネタとしてこのサイトを閲覧してる173*61*24のリバです。
発展場には病気が怖くてあまり行かないです。

でも最近良く掲載のある大久保にあるDという発展場が少し気になって、
Dのサイトを閲覧をしていたら、サプリ通販のサイトってのがリンクしていて、
興味本意で色々商品を観ていたら、
『ウケ専用最強サプリ』ってタイトル書きのあるサプリを発見しました。
他の商品よりも割高価格で説明を読んだら、
『むごい程ケツが疼き捲る』と書いて有りました。
僕はリバですが、過去ここのサイトに書き込みがある様な、
『ケツが疼いたので…』みたいな経験が無く、
疼くってどういう事なんだろうと思っていました。
なのでサイトを観ていてムラムラしてしまった勢いでカートに入れ購入してしまいました。
到着日迄は衝動買いの後悔の気持ちで一杯でしたが、
商品到着してみるとなんだかそれだけで興奮して来ました。
自宅で試すか迷ったのですが、万が一疼きが止まら無かったらどうしようと思い、
興奮した気持ちのまま思い切って大久保にあるDに初めて行ってしまいました。

入場時このサイトに書き込みがあった勃起サプリ付入場までして、
もう心臓は緊張と期待感でバクバクしたままシャワーも浴びず、
人の顔も見ない様にして照明のある個室に入り鍵を掛けました。
とりあえずサイトで購入したサプリをケツから仕込んでみました。
でも特に変化は無くがっかりして、個室を出てカウンターで飲み物を飲んで、
一服をしてシャワーを浴びる事にしました。
寒い日だったので熱いお湯を身体に浴びて腰やケツにも熱湯シャワーを掛けていると、
血の巡りが良くなったせいか急に心臓の鼓動が強く早くなり頭がボーっとして来ました。
慌ててシャワー室を出てまた仕込んだ個室に戻り、
​鍵を掛けて布団に横たわるとさっきまでとは打って変わり、
悶々としたエロい気持ちに支配され、
その勢いで、勃起サプリまでケツから仕込んでしまいました。
そんなエロい事をしている自分に興奮し、
我慢出来ずに居てもたってもいられず個室を出てしまいました。

でも少しフラフラするのでブランコ部屋の近くにあるソファで一休みしていたら、
ガタイの良い30代前半位の兄貴に『キメてるの?』と聞かれました。
『合法サプリを初めて仕込んだとこ』と答えると兄貴はニヤリとして、
僕の手を引っ張って隣のブランコ部屋へ連れてかれた。
『俺キメマン掘るの大好きなんだ』と言って笑ったかと思うと、
フラフラしている僕の胸辺りを軽く突いて、よろける僕をブランコに押し倒した。
勃起したままの僕の股間とケツ穴が丸見えになり、
『めちゃくちゃビンビンになってるじゃん!変態だな』と言われ、
人差し指でケツ穴の周りをグルグルなぞられました。
今まで外側を触られて感じた事無い僕が、『アッ~』と声を出してしまった。
すると手際良くオイルを塗られ人差し指がケツの内側へ侵入してきました。
身体中に電気が走ったかの様な感じになり、さっき以上に大きな喘ぎ声を上げてしまいました。

暫く指で弄られ続けた後、
『ケツにコレ欲しいんだろ』と兄貴のチンポがケツの入口周りにグルグル当てられ、
今にも突っ込まれそうな雰囲気だったので慌てて持参したコンドームを渡したら、
受け取ったと同時にごみ箱へ捨てられてしまった。
『キメマンには生が気持ちいいんだぞ~』と言われ、
僕のチンポがビクンとなって大量の我慢汁が一気に流れ出てしまった。
それを見た兄貴が『身体は正直だな。生チン欲しいんだろ?』と聞かれて、
生まれて初めてケツの奥底が疼いて疼いてチンポが欲しくて欲しくて我慢出来なくなり、
ウンと頷いてしまった。

それから兄貴は『よしっ』と言って液体を染み込ませたティッシュを鼻口辺りに押し込まれ、
『変態交尾たっぷり楽しもうぜ』と言葉と同時に激しいガン掘りが始まった。
僕は奥に当たる兄貴のチンポが気持ち良くて気持ち良くて頭は真っ白状態。
いつまでもこの快感が続かないかなとずっと考えていた。
僕のチンポからはどんどん透明な液体が流れ出て、
時折それを兄貴が指ですくって僕の顔に塗ったりしてきた。
僕は自分が今変態行為をしている真っ最中なんだと思った途端、
チンポがビクンとなって射精してしまいました。
兄貴は精子を手ですくって僕の顔中に塗りたくった。
精子の匂いが漂う中、兄貴が、
『今度は俺がたっぷり種付けしてやるからな』と言って更にガン掘りされ、
『あっイクッ』の言葉と同時に兄貴は僕のケツの中に射精をした。
その時は病気の心配など頭からすっ飛んでいて、
ただただ僕は変態になったんだという気持ちでテンションは上がってしまっていた。
兄貴は『サンキュー』と言ってすぐに部屋を出て言ってしまった。

僕はブランコから降りようとしたかったが、身体と頭がフラフラして到底動けなかった。
するといきなり部屋の電気が消え、すぐに誰かがブランコ部屋に入って来た。
その人は何も喋らず僕のケツ状態を指で確認すると、直ぐさまチンポを挿入してきた。
シルエット的にはこれまた肩幅のあるガッチリした感じの人だったが、
さっきの兄貴より数段太くて長いチンポだった。
疼いている部分にガンガンにその人のチンポが当たり、
快感で拒否る事も忘れてしまい、僕はまた快楽の世界へ、イッてしまった…。
この日は結局何人に掘られ何回射精したかは覚えていないけど、
何回イッても萎えないチンポに僕は変態呼ばわりされたのを覚えてます。

今は病気の心配が怖いけど、あの快楽を思い出すと、
またあのサイトで『超上級者向ウケサプリ商品』を閲覧している自分が恐ろしいです。
っていうか変態地獄に堕ちてしまったんだろうな…。
ウケ最強サプリは合法だけど人生変わるサプリでした。

変態マンコ野郎との子作り交尾

俺は172*66*38、脂の乗ったバリタチ。マラはズル剥け19cm。
サカリついて仕方なく、ネットで物色し、168*64*32を捕獲した。
髪短めで締まった筋肉質で鳩胸。俺好みだ。
ヤリ場所は新宿のラブホ。気兼ねなく大声あげて交尾できる。

待ち合わせ直前に勃起薬飲み、部屋入るときはマラ汁たらたら。
部屋入るなりディープキスかまして唾うめぇ。
口開けさせて唾垂らしこむと「うめー!うめー!」相当変態だ。
お互いケツつかみながら、モッコリ押し付けあいながら、さらにディープキス。
ビチャビチャ音たてて、口を吸い合う。
服脱がせてあらためて体みると、想像以上に筋肉がありチンポはフル勃起した。
ベッドに放り投げ、キスから、耳たぶ、うなじ、と降りてきて、
鳩胸をわしづかみにしながら、少しずつ乳首に舌を這わしていく。
「アッ、アッ、イイ」 「乳首いくぞ!いいか」 乳もみながら、
舌を固くして軽くタッチしてやると電気走ったみたいに全身をびくつかせる。
久々のモロ感野郎にアガル。
執拗に乳首責めしながら体全体を撫でまわし、ヨガリ声を楽しむ。
体裏返しにして肩から背中を舐め回す。
ケツつかみながら、ゆっくり割れ目を舐めていき、グッと開いてマンコを視姦する。
「マンコひくつかせろ」
「アッ、アッ」
「オマンコ舐めてほしいか?ちゃんと言ってみろ」
「ケツ舐めて」
「ケツじゃねーだろ?」
体よじらせて求めてるのはわかるが、まだだ。
「マンコ、マンコ舐めて下さい」
マンコをぺちゃぺちゃ、舌先を固くして舐めあげてやると身をよじらせて感じてる。

指3本が楽に入るまでほぐしたところで、
ギンギンに勃ち上がったナマチンをマンコにあてがい、ニュプッと入れる。
たまんねぇ。
メリハリって音がするくらいデカいカリを突き挿して根元まではめてやる。
グリグリグリグリ、奥を突いて感度を確かめる。
「う〜、アッ、アッ、アーー」
「これか?」
「アー!アッ、アッ」
「マンコだけでイカせてやるから覚悟しろよ。」
腰を入れて本格的に掘りあげに入る。
​正上位で両足を広げて体重をかけ、
ヤツの顔の両側に手を突いて、両膝を起点にパンパンパンパン、
リズミカルに奥をえぐるように腰だけ使って掘りあげてやる。
掘りには自信がある。言葉責めしながら掘りあげる。
「マンコイイか?これだろ?ナマチンポほしかったんだろ?」
もう声にならないわめき声を上げてヨガリ狂ってる。
「もっとか?もっとか?」
「イイ!イイ!ダメダメ!」
「ダメじゃねぇよ」
「ア、ア、ア、イイ!イイ!」
「生感じんだろ?」
かまわず掘り続ける。
俺の性欲を満たすことに集中して、ひたすらピストンする。
連続ピストンをかまして10分もすると、
大抵ギブアップするヤツが多いがこいつはタフそうだ。
ヨダレ垂らしてキスを求めてくる。変態マンコ野郎だ。

肩をホールドして腰振ると、足を俺の腰に絡めてくる。
もう容赦なくいけると感じ、高速ピストンに移る。
パンパンパンパンパンパン………ガン掘りをかましてやる。
キスとガン掘りを両方止めずマンコの奥を突き上げてやる。
「マンコたまんねぇか?」
「ヤバイ、ヤバイ、漏れる!ダメ!ヤバイ!」
「何がヤバイんだよ!」
「マンコヤバイ!ヤバイ!」
パンパンパンパンパン! 目が完全イッてる。
枕を腰の下にあてがい、もっと強いピストンをかます。
「イイんだろ?漏らせよ、漏らしちゃえよ。雄のくせにマンコ掘られて感じんだろ?」
「ダメダメ!イッちゃう」
「漏らせよ!」
入り口付近で数回ピストンして、思い切り突き上げた瞬間、
ビシュッと透明な液体を飛ばしはじめた。
潮吹きだった。久しぶりの潮吹きマンコだ。

「アー!漏れるぅ!」
「潮吹いてんぞ。マンコ掘られて潮吹いてんぞ!もっと吹けよ」
チンポを全部使って、たまにブスッと根元まではめてやると、
その度にビューっと潮を吹く。
量もハンパない潮だ。
腹の上はローションも使ってないのにびしょびしょだ。
しかも、ヤツのチンポはギンギンに勃起してる。
ピューピュー乳首当たりまで潮が飛ぶ。
漏れるというより飛ぶ感じだ。
鏡の前に連れていき、タチマンしてやる。
キリっとした男前の面がだらしなく緩んで、ヨダレ垂らしてヨガり狂ってる。
乳首つまみながら、ピストンする。めちゃくちゃ興奮する。
​首を回させて、唾を流しこむようなディープキスをして、さらに掘り込む。
くびれた腰を右手で固定し、左手で鳩胸を揉み、
円を描くように腰をグラインドさせ、マンコをかき回すように擦れる襞を楽しむ。
チンポをさわってやると、まだギンギンだ。
ピタンピタン腹に当たってる。
相変わらず、潮がチョロチョロ出てる。ホントの変態だ。
ゆっくり掘るのに飽きたら、手を壁につかせて高速ピストン。
「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」
「そろそろ一発種付けするぜ。いいか?マンコにツケるぞ!タネ付けるぞ!」
「タネ、タネ」
「タチマンで種付けするからな、種ほしかったんだろ?種だぞ、種、種、種」
種連呼たまんねぇ。
「種下さい!兄貴の種下さい」
「デケェ声で頼め!種やらねぇぞ」
「種下さい!種下さい!種下さい!」
廊下に聞こえるくらいでかい声で種付け連呼させないと、
もったいなくて種付けなんかできない。
「よーし、ナマで中出しするぜ!ガキ孕めよ!種付けるぞ!タネ!タネ!タネ!!タネ!」
種が上がってくる、竿、亀頭、出る、出る、出る。
チンポを一番奥にねじこみ、腰を引き寄せたところで、
ビュッ、ビュー、ドピュッと種付けてやる。
「孕めよ!孕めよ!」
マンコに俺の子種を塗りこむようにこすりつけて、子作り完了。
そいつとはその後、2発種付けして、どろどろのマンコに仕上げ、
最後は俺が種を吸い出し、そいつの口マンコに流しこみ、明け方別れた。

それからも変態種付けセックスを定期的にやってるが、また、報告します。