兄弟での体験



俺には可愛い高3の弟がいる。弟は、母親似で高3の割りに童顔で可愛い。
あれは、弟が中学の入学式から帰ってきた時から俺と弟の深い関係の始まりだった。

弟『お兄ちゃん~、今日入学式の後クラスの友達に『お前が好きになった』っていわれた』
俺『はあ~、お前それでなんて返事したんだよ』
弟『ごめん、俺お兄ちゃんが好きだからって言ったよ』
俺は赤面した。 まさか他人の前でそんな事言うとは思っていなかったから。
俺『それで、相手は何か言ったのか?』
弟『うんうん、兄貴が好きなら諦めるって言われた。その直後幸せになれよとも』
俺『それで、お前は俺とどんな関係になりたいんだよ?』
弟『僕ね、お兄ちゃんの彼氏になりたい』
(弟はたまに、俺の部屋に勝手に入っては男同士のHビデオを見ていた形跡があったので)
俺『じゃ、俺が男同士のHも好きなの知ってるか?』
(この時、弟が俺の部屋での事を知らないフリをした)
弟『知ってるよ。お兄ちゃんならチンチンだって舐めれるしお尻の穴にも入れていいよ』
さすがに、この時は俺も弟の口からそんな事言われて、
嬉しさのあまりベットに倒れながら抱きついた。

弟『わっ!お兄ちゃん重いよ』
俺『嘘付け、俺はそんなに重くないぞ』
そして、俺達はしばらく抱き合って会話をした。
俺は、弟が俺の部屋にあるエロDVD見ているのを見てた事も教えた。
その後俺達は、全裸になり再び抱き合った。
さすがに、まだ小学生体型筋肉も少なくあばら骨とかでごつごつしていたけど、
下半身は男になっていた。
弟『ね~お兄ちゃん、今日は初めてだし僕がお兄ちゃんを気持ちよくさせてあげるね』
俺『嬉しい事言うね~、でもお前できるのか?』
弟『判らない、でもDVDでやってるようにする』
弟は、俺と状態をひっくり返して俺が下・弟が上になり、
俺にキスしたり舌で首筋や乳首俺のモノを舐めてきた。
さすがに、真似してるだけあってポイントをついてくるし、
弟にされてると思うと感度が違う。
弟は、俺のモノが固く大きくなっていくと嬉しそうに集中的に攻めてくる。
俺『やばい、気持ちいい、イきそうだぜ』
弟『いいよお兄ちゃん、出して飲むから』
俺『お前…嬉しい事ばかり言うな…』
俺は、あっけなく弟の小さな口の中へ白汁を放出した。
弟は、それを一滴も溢さず飲み込んだ。

弟『お兄ちゃんの精液おいしい、もう一回出して?』
俺『勘弁してくれ。お前と繋がる前に疲れちゃうぜ』
弟『それもそうだね。お兄ちゃんのチンチンを入れてほしいもん』
弟『お兄ちゃん、アナルに入れたい?』
俺『まあな。でも、お前まだ広げてないぞ』
弟『えへへ…』
弟は、俺とキスするぐらいの距離で笑いながらこう言った。
弟『大丈夫だよ、お兄ちゃんとするために、
  今日までお兄ちゃんが留守の時部屋に入って玩具で練習したから』
俺は、またびっくりした。
あの普段小学生オーラ全開の弟が俺の玩具でそんな事をしていたなんて。
さすがの俺もそこまでは気づいていなかった。
弟『お兄ちゃん、毎日お風呂上りは全裸で2階にあがるでしょ。
その時お兄ちゃんのチンチンの大きさを考えてバイブとかハリガタで練習してたんだ』
弟『あっ!、バイブとかの名前はパソコンで調べたよ』
俺『で、お前どれで練習してたんだよ?』
弟は、すでに準備していたようでパッ!と見せた。
それは、俺のチンコと偶然同じサイズ18cmのハリガタ。
俺『お前、それ正解。 俺のと同じ大きさだよ』
弟『やった~、当たった。じゃお兄ちゃん僕の穴舐めて?』
俺は、ご褒美と言わんばかりに弟の穴を隅からすみまで舐めてあげた。
弟『あん!お兄ちゃんの舌…いい…』
俺は、弟の穴が広がっていくのを楽しみながら舌を中へ入れて舐めたりした。
俺『おい、指入れるからな』
弟『うん』
俺は、弟の穴にいきなり指2本差し込んだ弟は、以外に痛くないらしく感じていた。
俺もつまらないので指を抜いて自分のモノを差し込んだ。
弟『あっ!…い…く…』
俺『痛かったか?我慢しろよ』
弟『だ…いじょうぶ…入れて…』

俺は、弟の中へ全部差し込んでしばらくじっとしていた。
弟『お兄ちゃんどうしたの? 痛くないから動いていいよ』
俺『まあ~、そんな急ぐなよ。お前の中を感じさせろ』
正直、弟の中に自分のアレを差し込んでいるこの状況で満足していた自分がいたのは事実。
俺が、じっとしていると弟がお尻に力を入れて締まって気持ちよかった。
俺「よ~し、いくぞ 兄貴のすごさを見せてやる~』
(この言葉が、俺の最後の主導権を握っていた時の台詞)
弟『うう~ん…ああ~ん…すご~…い…』
弟は、外に聞こえてるんじゃないかと思わせるほど声を出し俺の動きに感じていた。
俺も、兄弟の相性にはびっくりする。
俺の心の叫び『こ、こんなに良いものなのか・・・他人よりいいかも』
俺は、ますます激しく腰を振り、
弟がまだ中学入学したばかりでアナルH初体験だと言う事を忘れていた。
弟『お…にい…ちゃん…はげしい…』
俺『どうだ…兄貴のチンコは?』
弟『…ああ……』
言葉が出せないのか、あえぎ声だけが弟の口から発せられる。
あの時の俺は、獣のように腰を振り、弟がイッタ事にも気づいていなかった。
すべてが終わった時に弟が 、
弟『お兄ちゃん、始めに攻めてたときすごかったよ。
   僕気持ちよすぎて死にそうだったし、
  お兄ちゃんって呼んだのに聞こえてないみたいで腰を振り続けてたもの。』
そして、俺は、弟に抱きつくように倒れて何度か射精した。

弟『お兄ちゃん、お兄ちゃん? もう、自分だけ満足みたいな顔して』
俺は、ベットに仰向けで横になった。
俺『もうだめ~。今日はここで終わりにしようよ?』
弟『何言ってるのお兄ちゃん? 僕も満足するぐらいお兄ちゃんを感じたいよ』
俺『……』
弟『じゃ、お兄ちゃんはじっとしてて。僕が1人でも気持ちよくなるから。』
弟は、俺のグッタリしたチンコを咥えてしゃぶりだした。
俺『うっ!…おい』
弟『お兄ちゃん感じてても射精してもいいからね』
弟は、俺のチンコが勃起するやいなや騎上位の体位をし始めた。ヌちゅ!
弟『へへ…お兄ちゃんが出した精液で入りやすいや』
俺は、弟がしているのをただ見てるだけしかこの時はできなかった。
それにしても、弟が楽しそうにしてるのを見てると、
このまま勝手にやられててもいいかと思っていた。

俺のケツもさわれよ

つい先週のことです。
いつものように予備校がおわって、
寮にもどって自分の部屋でエッチ本を見ながら、シコシコしてたときのことです。
いつも一緒に通ってる友人が部屋に遊びに来ました。
(やべ、今いきそなのに…)
しかたなく、チンポをトランクスのなかに押し込み、
Gパンのチャックを上げながらその友人Kを部屋にいれました。

Kは「なに?エロ本みてたの。」と、
さっきがおかずにしてたH本を手に取って見始めました。
Kは「うあ、この子かわいいじゃん。このぷりぷりのケツたまんねよお」といいながら、
ページをめくっていきました。
僕もさっきイキそうだったチンポがもうびんびんだったので、
Kと一緒に食い入るようにグラビアに見入ってました。

そのうち、僕のおしりに何かあたってるのを感じました。
見ると、Kの手が僕のおしりにのびていました。
僕はタイトジーンズが好きでピチピチのジャストサイズではくので、
はずかしいけどおしりはいつもバッチリクイ込んじゃいます。

「おい、ふざけんなよ。」といって、僕はKの手を払いのけようとしました。
すると、「俺のケツもさわれよ。」
そのうち、Kの手は、僕のビンビンになってたチンポをさわりだしました。

「ああっ、あんああ、」僕ははずかしい声をだしてしまいました。
するとKは僕のおしりをGパンの上からもみくちゃにもみました。
僕もHな気持ちになってしまい、Kのおしりをさわりまくりました。
Kはその時黒の501をけっこうピタピタではいてたので
おしりの食い込みが僕の理性をなくさせました。

その後、Kは僕のGパンを脱がせて、ビンビンになったチンポをくわえ込みました。
「ああ、あああん、気持ちいい」とあえぎながら、
あっという間に僕はKののどの奥に「ドピュドピュッ」と大量発射して果てました。

Kは僕の精液をゴクゴクともみほしました。
「俺のも気持ちよくして」といってGパンからチンポを出して、僕の口に押し込みました。
ぴちゃぴちゃ。「おまえ、うまいよ」Kは急に僕の口からチンポを引き抜くと
僕を四つんばいにしました。

「おい、まてよ、それはかんべん」と僕が言い終わらないうちに、
Kの太いものが僕のアナルを貫きました。
「うあああっいたあああい」
「やめ…」Kはものすごいピストンの末、僕のなかに出しました。
四つんばいになってた僕のアナルからKの精液がしたたり落ちました。

それを見て興奮したのか、今度は正常位でKとHしました。
結局、その日、僕はKに4回もなかに注入されてしまいました。

 

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