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ウケ用サプリ付入場の話を読んで、俺はタチ用サプリ付入場の話を。
俺は175#68#38*18のジム通いバリタチ。
まだタチサプリ使わなくても3発位は出来るのだが、
​サプリを飲むと、1発イッた後も萎える事なくケツマンに挿入したまま、
続けて2発目を出す事に病み付きになってサプリ付入場をしてる。

前回キングダムに行ったのは確か2月なのに最高気温が20度を超えた日だった。
昼間のポカポカさでムラムラしてきて行ったと思う。
その日はタチが少なくイケてるウケが沢山居た当たり日だった。
いつものようにタチ用サプリ付入場して早速ロッカーで勃起サプリ飲んで、すぐシャワーへ向かう。
シャワーへ行くまでの間にもケツ丸見えのパンツ穿いたエロそうなウケや、
ガタイの良い短髪ウケなど数人のウケばっかりとすれ違い、
シャワー浴びてる時には、旨そうなウケを見れてマラはもう既にフル勃起状態。
シャワーを終え、無料レンタルで借りた赤いビキニパンツを履くと、
マラを斜め方向にしないと亀頭が丸見えでヘソまで届きそうだった。
まずはシャワー近くの喫煙室で一服。
そしたら30代前半っぽいケツ丸見えのパンツ穿いたスリム体型のウケがタバコを吸いに来た。
どうも俺のデカマラを見て目が釘付けらしい。
そしてタバコの吸い殻を灰皿に捨てた後、俺のデカマラに手を出して来た。

『パンツ穿いたまま掘っていいか?』と聞いたら、うんと頷き、隣の個室へ移動。
『今日はタチが少ないな』と話し掛けたら、無言でひざまずきビキニの上からデカマラを舐めてきた。
俺はビキニを下ろしてデカマラをしゃぶらせた。
そいつのフェラがすげぇ上手くて簡単にイキそうになり、
『後でケツにも出してやるから、まず口に出していいか?』と聞いたら、
無言で頷いたので1発目は口に出した。

そいつはティッシュに出そうとしてたから『飲めよ。飲まないとケツやんねぇぞ』と言ったら、
少し間があった後ゴックンと飲みやがった。
『タチ居ないからケツ遣りたかったんだろ?』と聞いたら無言で頷いた。
サプリのお陰で口でイッた後も勃起したままの俺は、そいつを立たせ壁に手を付くように指示。
後ろから見るとちょうどパンツのケツマン部分だけが丸く空いてて、すげぇそそる。
そいつは黒いポーチからオイルを出して、
手慣れた感じで自らケツマンに塗ってケツを突き出してきた。
俺はそいつのケツ入口でデカマラを上下に亀頭を動かしてオイルを拡げた。
そいつの喘ぎ声で溜まらず一気にデカマラをぶち込んだ。
中は温かくてトロトロ。
そいつの乳首を弄りながら、おもいっきりデカマラをぶち込み続けた。
乳首を弄る度そいつのケツは締まりが良くなり、
さっき出したばっかりなのに早くもイキそうになった。
そんな俺達を壁の上から覗き込んでいる奴も何人か居て、俺のテンションも上がった。
そして覗いてる奴に見せつけ様に体勢を変えて正常位で掘った。
体位を変えたら、これまた気持ち良く、すぐイキそうになったので、
『じゃあケツん中に出すぞ』と言うとそいつは無言で頷き、2発目を出した。

そして、ここからがタチサプリ入場の醍醐味。
射精の度にビクンとなる俺の堅マラに感じるのか、
『あんっ、あんっ』っていいながらケツをピクっとさせて締めて付けて来て、
俺のデカマラは中で萎える事無く益々ビンビン状態。
俺の出した種でさらにそいつのケツは特上トロトロに。
またゆっくりだんだんと腰振りをしだしたら、ウケの奴が、えっ?って顔で俺を見てくる。
『続けて3発目欲しくないのか?』と聞いたら『欲しい』と初めて返事をした。
『じゃあ俺に跨がって自分で腰振れ』と言って俺は繋がったまま正常位から仰向けになった。
ウケはヤンキー座り体勢で腰の上下運動。
タチ的にはこれが1番気持ちいいかも。
上下運動してる奴のパンツの前は勃起してテント張って先走り汁でベタベタ。
相当な変態ウケだ。
『そのまま繋がったままで回転しろ』と指示を出し、
半回転した所で起き上がって四つん這い体勢に持ち込んでバックがガンガン突いてたら、
またイキそうになってきたので『3発目いいか?』と言ったら、
『はい!』との返事。で3発目を出して遣った。

2発目の自分の種を外気に触れさせないまま、3発目の種で覆い被せる、
これがサプリ入場を止められない快感なんだよな。
勿論3発目を出してもまだ俺のデカマラはギンギンだが、
4発目と5発目の連発は他のウケと遣りたかったので、ここでやっとデカマラを引き抜いてやった。
四つん這いのウケケツからは、じっとり俺の種が流れ出してパンツに染み込んでいった。
パンツ履かせたままのセックスは初めてだったけど結構興奮したな。

その後他のウケ2人と計6発を出したが、
4-6発目の話は、また次回に続くって事で近々報告するよ。

2018-04-15 23:00 | トラックバック(0)  
2ヶ月間近く、掲示板やSNS経由で色んなやつらと会ってきた。
そしてそいつらとセックスをしてイッてもらう際、
ゴムをつけてもらってそのザーメン入りゴムを頂いていた。
あとでオナる時に使いたいから…なんて言って30個近くのザーゴムを手に入れた。
俺はそれを冷凍保存して貯めこんでいた。
そして自分で抜く時もゴムに出して冷凍し、別の日に抜く時は、
その冷凍済みのやつに再び自分のザーメンをプラスする形で増やしていった。
10個近くのゴムに俺の濃い精液が大量に詰まったまま冷凍保存されている。

そしてある日…… 、ふと以前レイプしてやった今風Mウケのことを思い出した。
一度犯してぐちゃぐちゃにしたやつにはあまり関心がないが、
いいことを思いつきやつにメールした。
掲示板経由のアドレスのため、所持アドレスを変更していたり、
退会していたら届かないかな…と思っていたが、送ることができた。
やつは最初俺を誰か分かっていなかったが、
お前を友人と二人で廻して便所にしてやったやつだよ、と言うとすぐ理解した。

『○○駅まで来い』 と送ると、
『は?馬鹿じゃない?嫌です』 と来た。
​『お前をレイプした時の映像をネットに流すぞ』 と送ると、
​『ご勝手に』 とあくまで強気の態度だ。
俺はあらかじめレイプした時の動画をPCに取り込んでいたので、
それを某エロ動画サイトにUPし、そのURLをやつに送った。
すると10分程して返事がきた。
『お願いです、削除して下さい。言うこと聞きます。なのですぐ削除して下さい』
自分の顔がアップで映っている変態動画を載せられただけあり、やつはすぐ折れた。
俺は動画を削除し、○○駅に向かうよう指示した。
そしてあらかじめ大量の冷凍ザーメンを解凍した。

待ち合わせ場所に向かうと、少し髪を切ってさっぱりしたやつがいた。
相変わらず今風スリムでかっこかわいい…、モロタイプだ。
やつは俺を上目遣いでギロっと見てきた。
だが有無を言わさず自宅まで連れて行き、一切口も聞かずに部屋へ入った。
『…………』 無言のままつっ立っているMウケをよそに、
俺は掲示板に、ある書き込みをした。 そして書き込みを終えMウケに指示した。
『つっ立ってねぇでさっさと俺に奉仕しろ。しゃぶれ』
俺は既にギンギンに勃起したちんぽを引っ張りだした。
ベッドに腰掛けている俺の前にひざまずき、やつは素直にフェラをしはじめた。
数分程しゃぶらした後、やつの頭を両股ではさみこみ、
頭を押さえつけて喉奥にちんぽをひねり込んだ。
ぐふっごふっと苦しそうな声をあげるがお構いなく突っ込む。
途中げぼっとまじで吐きそうになると少し力を弱めて10秒ほど休ませる。
そして再び根本までくわえさせて喉マンを楽しむ。
​何度か繰り返す内、やつは真っ赤な顔で涙を流しながら鼻水まで垂れ流しだして、
かなり汚い顔になっていた。
記念に不細工顔の写メを一枚撮ってやり、保存しておいた。

イマラチオに飽きてきたのでちんぽを抜き、やつを裸にしてケツ穴を舐めあげた。
あー、あー と、力無い声をあげる。
ふにゃふにゃのちんぽにもしゃぶりつき、
勃起させた所で大量の解凍したザーメンと針のないオモチャの注射器を取り出した。
『これはな、俺と不特定多数の精液を冷凍して貯めこんだもんよ。 今からこれをお前に注入する』
と言うと 『嫌!やめて!絶対嫌!嫌だぁ!』 と抵抗してくる。
こういうやつは暴力で抑えつけるのが一番だ。
俺はやつの眉間を拳で殴りつけた。
両手で眉間をおさえながらうずくまるMウケ。
その隙に注射器でザーメンを吸い取り、やつの尿道の入口に一滴垂らす。
そして注射器の先を突っ込み少しずつザーメンを注入した。
やつは、あ゙ーっ、やめて!お願いだからやめて!っと言いながら背中を丸めてきた。
全て注入し終わり注射器を抜くと、こぷこぷと白いザーメンがちんぽから垂れ流れていた。
やめてと言いながら勃起させているあたりがさすがMだ。
顔を見てみると、両目を強く閉じて歯を食いしばっていた。

再び注射器でザーメンを吸い取り、同じくらいの量を注入する。
尿道の隙間から絶えず精液がしたたる。
もはややつは無抵抗で、なぜか自分の玉に手を当てて軽く握りしめていた。
2回目のザーメン注入を終えると、さすがにピュッと先端から白い液が吹き出てきた。
『気持ちいいか?』 と聞くと虚ろな顔で部屋の天井をぼーっと見ていた。
仰向けのMウケの両足を持ち上げ、アナル丸見えの体勢にする。
再びザーメン注射器を用意し、ケツ毛の無いきれいなアナルにザーメンを注射した。
数回にわけ、残りの全ての冷凍ザーメンをやつに注いだ。
大量のザーメン注射を終え、いよいよ俺はやつに挿入しようとした。
すると今更ながら 『お願い…、中には出さないで…』 と哀願してきた。
涙目で訴えかけてくるMウケを愛おしく思え、
『大丈夫、黙って抵抗しなかったら気持ちよくしてやるよ。』 と言ってやった。
そしてズブッと一気に俺のフトマラを突き刺す。
ザーメンローションのおかげで滑りは良好だ。 あ゙あ゙!!とアナルに力を込めるMウケ。
痛くて仕方ないんだろうが、力抜かないともっと痛いだろうに。
そして奥まで突っ込みぬちゃぬちゃとガン掘り。
やはり一番奥が慣れてないらしく、当たる度に 『いっ、いつっ、いっ…』 と声を出す。
苦痛に歪む表情が堪らない。 俺は奥をがすがすと重点的に掘り込み、
Mウケの苦しむ姿を満喫した。

適当に掘りこみながら俺は自分のケータイをチェックした。
書き込んだ掲示板から大量に返信が来ている。ちなみに俺は、
「今風10代のスリムMネコを種壷にする。 種付けに協力してくれるヤツは年齢体型不問。」
みたいなことを書き込んだ。 メールくれたやつ全員に、
「○時○分に○○公園のトイレ個室で順番に種付けしてくれ。待機して待ってる。 」
と一斉送信した。
そんなことになっているとも知らず、掘り倒されているMネコの乳首を指で捻りつつ、
高速ピストンでザーメンケツマンコを突きまくった。
どうやらアナルはかなり感じるらしく、ちんぽビンビンにして我慢汁が糸を引いていた。
『よし、そろそろイクぞ、中にたっぷりぶっ放すぞ!』
と言いながら腰の動きを早め、やつのアナルをえぐり犯す。
ぐちゅぐちゅ、ぶちゅ、ぎちゅ、といやらしい音を立てまくりながらガン掘りする。
『ああ!あー…ああー…。』 と快楽に浸るMウケの中にたっぷり種付け。
ドクン、ドクンと出るのに合わせて腰を前に突きだす。
これで一番奥にだせたな。
マラをずるりと抜くとぽっかり空いた穴からザーメンがどりゅんと流れでてきた。
​穴をぱくぱくさせながらザーメンをどんどん排出してくる。

俺は放心状態のMウケを着替えさせ、車に乗り急ぐ。
『どこ行くんすか…』 そんな質問に、いいとこだよ、と答えながら予定の公園に急いだ。
目的地の公園に着くと、夜にも関わらず数人の人がいた。
トイレにMウケを連れ込み、個室で素っ裸にする。
おそらくこいつは野外プレイでもすると思ってるんだろうな。

俺は持ってきたタオルでMウケを目隠しして、
立ったまま両手を壁に当てさせケツを突きださせた。
立ちバックの体勢だ。 すると個室前に人の気配を感じた。
開けてみると40歳前後の中年のおっさんが一人。
中にいる卑猥なMウケの姿を見て、俺に会釈をする。
俺はおっさんの耳元で 『時間ないからサクッと種付けだけして』 と伝えると、
おっさんは個室に入りカギを閉めた。
俺は便所周りをウロウロしてる、っぽいヤツを見て目で合図した。
するとそいつはこっちに寄ってきた。 オレが軽く会釈すると向こうもぺこっと返してきた。
個室からはMウケの声で 『嫌、嫌ぁ…』 だとか、おっさんの話し声が聞こえてくる。
『ん?ほら、…されたか?ぐちょぐちょに……あいつのペットか?』
とかどうとか話してた気がするな。
俺は他の便所近くで様子を伺ってるやつにも手招きをして近くで待たせた。
5分くらいしておっさんがでてきた。
おっさんはそそくさとその場をあとにした。

次は2番目に待ってたやつにヤらせた。 小太りの30代ぐらいのやつだ。
中の様子は見てないが、Mウケのやつ、
終始絶望したような声で あ゙ーーー、あ゙ーー… って喘いでたな。
そんな感じで5人くらいに廻させた。
サクッと種付けだけしてってお願いしたから皆早い早い。
他にも便所周りにそれっぽいやつらがいたが、
イマイチのりが悪そうだったから無視して俺が個室に入った。 

​するとMウケが地面に平伏して震えていた。 目隠しは取ってあった。
『みんなに種付けしてもらったか?』 と聞くとハァハァ言いながらうつむいていた。
『誰のガキ産むんだ?わからねーよな?』 と言いながら、
オレはズボンのチャックをおろしてちんぽを出した。
そして倒れこむMウケ目掛けてじょぼじょぼとションベンを掛けた。
顔、頭、体にとまんべんなく。 Mウケは、ぅ゙ー…と唸り声をあげていた。
そしてびしょびしょのMウケを立ち上がらせ、再び立ちバックでガン掘り。
ガバガバのケツマンコは熱い液体で満たされていた。
Mウケの膝はガクガクで立ってられない状態だったから、腰を持ってガンガン生掘りした。
オレは20分くらいかけてやつの中に種付けしてやった。
やはりちんぽを抜くとポタポタと中に溜まった精液が滴り落ちてくる。
​もうボロ雑巾みたいになったやつに服を着せ、公園にいた他のやつらを無視して車に乗せた。 

Mウケは目が死んでたが 『もう帰してやるよ、安心しな』 と言ってやった。
何を言ってもずっと無言だったが、 『お前絶対病気にかかったよな』 と言ってやると、
急にさめざめと泣きだした。
​本当にかわいい。
俺はこいつを堕とすとこまで堕とせて最高に満足していた。
駅でおろし、俺も帰宅した。
部屋はまだザーメンの臭いに満ち充ちていた。 

そしてイマラチオさせた時のぐちょぐちょ顔の写メをMウケに送り、こうメールした。
また時間が会ったら虐めてやるよ。 拒否したらどうなるか分かってるよな?
次は手加減無しの本気の俺の虐めに耐えてくれ。 じゃあな。
返事は無かった。
まぁ、こいつをこれ以上いじるのはめんどいし、気が乗らないから俺から誘うこともなかった。 

Mウケっていうと自分からいじめて下さいってお願いしてくるし、
何されても喜ぶけど、こいつの反応は好きだったな。
それ以降こいつを掲示板やSNSで見かけなくなった。
違うやつでもいいからまたザーメン漬けにして生種擦り込んでヤりたい。

2018-04-10 23:00 | トラックバック(0)