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自分はタチで種付け大好きなので、いつも4階行って寝待ち野郎を探してる。
今回もラッキーなことに寝待ちがいた。
割と人がいるのに、掘られてないから不思議やったっんだけど、
ウケを触ったら種マン状態でケツ振ってきた。

4階では何も言わずに何もつけずに生交尾が礼儀。
なんだけど、このウケ、反応が鈍くて全然盛り上がらない。
キメ過ぎてんのかな?
掘ってたら次第に周りに見物していた奴らが近づいてきて手を出してくる。
いいね、こういうの。大好き。
横に来た奴、坊主でガッチリ。掘りながらチンポみたら、ビンビン!
せっかくなんでかわりに掘るか、合図送っても全然その気はない様子。
相変わらずウケがあんまり盛り上がってないので、なんだかちょっと気分がなえてきた。
チンポ抜いてシャワー浴びに行った。

しばらくして館内を回ってもやっぱり4階かな?って4階に戻ったら、
さっき横にきた坊主ガッチリがさっきとは違うウケを掘ってタチってた。
ケツマンに出し入れされているチンポに触るとゴムはついてんない。
デカくはないけどガチガチでビンビン、ウケは気持ちよさそうだ。
「すげー、生掘りじゃん」
って言いながら、チンポ触ったり、ウケいじったり、タチ坊主いじってたりしてたら、
突然、タチ坊主にキスされた。
お返しに奴の乳首をさわる。コリコリの乳首を軽くなでていたら、感じ始めたみたい。
もしかしてこのタチ坊主、ケツもできるのか、せっかくなんで後ろから入れようかなと、
移動しようと俺が腰を浮かせた隙にケツ穴に指当ててきた。
「ケツ掘らせて」と言われ、
「俺もタチなんで」と言うと、
「一回やってみよ」
なんてニコっと笑顔で言われた。俺、こういうの弱いんだよな。
タイプだし、デカマラでないから大丈夫か。
勢いでやってみることにした。

タチ坊主がウケからチンポ抜いた。蒸気がたつかと思うくらい熱い。
俺はヤバいのを受けるのはやなんで、ゴムをお願いした。
指から馴らしてゆっくりゆっくり入れてもらった。
ゴム付けたタチ坊主のチンポが入って来た。
案外、楽に入った。

でも、そんなに気持ちいいってほどでもない。やっぱ俺、タチなんだ。
しばらくして
「ゴム外して生でやりてぇ」
「やっぱ無理っす」
と答えると、チンポを思いっきり抜かれた。そのまま、上半身に乗ってきて濃厚にキス。
なぜか足を持ち上げられ誰かのチンポが入ってきた。
ヤバいとおもったけど、タチ坊主とはキスしてる、抑えられてて、チンポ入れられてしまった。

そのあと、なぜかタチ坊主とケツにチンポ入れてる奴がキスしている。
掘っているのはヒゲのガッチリ親父。
キスも終わり、親父は自分に耳打ちしてきた。
「種もらったか?」と聞くんで、
「セーフなんで」
と答えた。親父がニヤニヤして腰を急に早めてイッタ。
チンポ抜いたら周りから、
「種付けしたんか?すげー」
精子のにおいがしてきた。

しまった。やられたと思った。立ち上がろうとしたら、タチ坊主がまた掘ってきた。
耳打ちしてきた。
「気持ちよくなってくるよ、種マンや」
生かどうかなんてもうどうでもよくなった。
ケツに入っているタチ坊主のチンポがどんどんでかくなって、
俺のケツの奥になんかへんな感じが広がる。
ディープキスされた。
俺もさっきまで生掘りしてたし、ここ、4階でやってたら拒否すんのダメだって知ってたしな。

終わったあと、親父もタチ坊主もすぐ居なくなって、
俺はトイレに行ってケツから精子だそうとしたら種出てきたけど、血も出てた。
ヤベーかも。
俺、やばくなったかもしれないけど、知らない奴とのセックスやめれないなあ。

2017-01-20 23:00 | トラックバック(0)  
あの頃は、僕も馬鹿だったんです…。
出会い系サイトで知り会う事に成ったんです。

短髪で夏が似合う、イケメンの彼に会って、そのまま彼の車(ワゴン車)に乗せられたら、
中に体格のいい男性3人がいて中に引きずり込まれて、
車は走り出して3人に寄る悪態が始まりました。
無理矢理キスされたして、気づいたときには服を剥ぎ取られて、全裸にされていた。
暴れて抵抗したけどすげー力で3人におさえつけられた。
敵う分けも無く、長い時間悪態去れ続けました。
ボンテージテープで手足の自由を奪われて、目隠しもさせられた。

視界をさえぎられると、体中の感覚が敏感になって、
全身舐められて、失神するほど感じてしまい、
抵抗するのも馬鹿らしくなってきた。
そのうち一人が我慢出来なくなったようで、手馴れた感じで、
アナルをときほぐして、ズボっとチンコを入れてきた。
目隠しされていて見れなかったが、圧迫感がすごく、
チンコのでかさがはんぱないことがすぐわかった。
正常体で貫かれて、激しく突いてきて、気持ちとは裏腹に、
身体は男達のチンコを求めるようになってしまった。
男が激しく突く度に卑猥な音がしてきて男達が淫乱ケツマンだの、どM野郎だの言葉を浴びせられて、
僕は喘ぎ声を出さない用に抵抗擦るしか有りませんでした。
暫くして車が止まり、全裸状態でラブホテルのようなところに連れこまれました、

部屋にはいると直ぐにプレイ再開。
一人をフェラしながらたくさんの手や舌ででケツマンコやら乳首を愛撫された。
僕はもう抵抗擦る気力は有りませんでした、男達のセックス人形状態でした。
そして四つん這いにさせられ、後ろから貫かれて前からフェラさせられ、串刺し状態。

他の二人は僕の携帯と自分達の携帯で写真をとりはじめて、
でも僕にはどうする事も出来ず差し出される巨根を迎え入れる事しか出来なくて、
感じてしまっている自分がくやしくて、泣く事しか出来ませんでした。
僕を正常体にして、一人目が僕の口に出しました。
直ぐにフェラしてた、男が僕を貫いてきました。
正常体で激しく突いてきて、ケツの奥の方に巨根が当たって僕は思わず声が出て仕舞い、
男はニヤニヤしながら激しく突いてきて、奥に当たる度に声が出て仕舞い、
喘ぎ声が男達をさらに興奮させてしまった。男はまた僕の口に出しました。
今度は僕を横向きにして、男が後ろに回り、僕の片足を少し上げて今度はゆっくり突いて来て、
そのやらしい腰づかいに萎縮していた僕のチンコも完全勃起してしまった。
心と身体がばらばらに成った感じがしました。
心は嫌なのに身体が感じて仕舞うんです。
「こいつレイプされて感じてるぞ。廻されるの好きなんじゃねえの!」
男は僕の反応を楽しむかの用にゆっくり突いたり、
激しく突いたりして他の男達は僕の足を大きく開かせ写真を録らせてました。
そして四つん這いにされて後ろから貫かれて、
激しく突いて来て僕はとうとうそのまま逝ってしまいました。
初めてのトコロテンが、レイプでした。
トコロテンでいっても許してもらえず、ガンガン突いて、僕のお尻の中に出しました。
次は写真を録っていた男貫かれて正常体で激しく突いて来て、僕はまた逝って仕舞い、
連続で何度も逝って仕舞いました男は激しく何度も何度も突いて来て、
僕は何度も逝か去れてその男は凄く強くて、
僕は早く出す用にお願いして、僕はもう変に成りそうでお願いしました。
少しして男は「出してやる」と言って僕の中に出して、
中で男の巨根が何度もびくびく動いてケツマンコの奥が熱くなるのを感じた。

顔を精子だらけにして、ケツマンコから精子を垂れ流してぐったりしている僕を見て、
男達は笑いながらビールを飲んだりタバコを吸ったりして寛いでいて、
僕は放心状態でただ呆然として居ました。

「暇だから、これでもくっとけ」
っていって、でっかいディルドをなげつけられた。
ボンテージテープの拘束をとられて、視界が戻った。
「見ててやるからアナニーしてみせろよ。写真もいっぱいとったし、やるっきゃないっしょ」
「黒くて太い棒好きだろう!」
男達の目、目、目、見られてる恥ずかしさ…。でも、もうやるしかなかった…。
でも、こんなでかいものはいるのか…。
さんざん男達にもてあそばれたケツマンコにディルドをあてがった。

…!?
なんと、僕のケツマンコはこのでっかいディルドをいとも簡単に飲み込んでしまった。
がばがばになってしまった。
「おれら、これと同じくらいのサイズなんだよね。もう、おれらいなきゃ感じなくなったっしょ。
欲しくなったら、いつでも電話してきな…、っつーか、俺らが処理しにいくけど。」

アナニーショウを楽しんだ彼らのチンコは見事に復活して、二回戦が始まった。
結局アナニーショウをはさんで、朝まで4回戦させられた。

2017-01-15 23:00 | トラックバック(0)  

便所SEX

半年ぐらい前の休み、どうしてもエロい気分が治まんなかったんで、
掲示板でよさそうな28歳のバリタチに早速メール送った。タチの家近くの駅で待ち合わせ。
強面の短髪野郎でジーパンにジャンパーの奴と、そいつのセクフレが2人でやってきた。
1人だと思ってたが、複数も好きだし、ガチムチのオヤジだったんで、尚更興奮。
そのまま家には行かないで、近くにある運動公園の便所で一発やることになった。

28歳のタチが、即行小便器の前でジーパン脱いで、
ズルムケのデカチンポ出して、仁王立ちになった。
「おめーの好きなもんだぞ。おら」タチが腰を振ると、
ギチギチのデカチンもブルンブルン揺れる。
小便に汗くせえチンポ臭、鼻に擦りつけて、
たまんねえ匂い嗅いで、口に突っ込み、舌でカリの周りを舐め回す。
オヤジも使い込まれたドス黒チンポ出して、Wフェラ。
もう口ん中で2本のチンポがバラバラに動いてる感じがグロくて最高だった。
「おら、口でチンポ掃除しろ!」
「2本も欲張りやがって。うめーか、変態!」
俺も興奮しまくって、チンポで塞がれた口で「んーーーー!」
交互に突っ込まれたり、マラ持ち上げて、玉袋4個分を上から顔中に擦り付けられたり。
「スケベな顔しやがって、マンコ我慢できねえんだろ」
オヤジのチンコしゃぶりながら、強面が俺のケツぐっと持ち上げて、
舌でベロベロケツマン解されると、ごつい指を遠慮なくズゴズゴ出し入れして、狂いそうだった。
オヤジのデカチンで口に栓されてる俺は、
「指じゃなくて、本物の生チンコ入れてくれ!」とも言えず、
強面の指の動きに合わせて、ケツを振りまくってやった。
「ひでえ淫乱野郎だ。口にチンコ咥えて、尻には指で発情しちまったか!」
言葉責めに我慢できなくなった俺は、ちんこ咥えながら、「くれ!マンコにもチンコくれ!」
強面が前に回り、オイル代わりに、俺に唾液ダラダラでしゃぶらせると、
押し倒し、俺の足を広げて、ズブズブと挿入。

「うおお!すげー、俺のマンコに入ってる!」
「ああ?!入れて欲しかったんだろ、コレをよ!」
ケツに入れながら、チンコの根元を持って、前立腺にゴリゴリ擦り付けてくる。
強面に持ち上げられて、小便器に体をズッポリ押し込まれ、
たまんねえ雄の小便の匂いを感じながら、体がぶっ飛ぶぐらいのガン掘り。
普段ならありえないが、完全スイッチ入っちまって、最高に興奮した。
汚ねえ便器や便所の床で、野郎2人に入れ替わり立ち替わり、色んな恥ずかしい体位で犯され、
「野郎の便所にされて、たまんねえんだろ!」
「泣き入れても、まだまだ終わんねーから、覚悟しとけよ!!」など言われ、
ぶっ飛んでる俺はされるがまま。
「もっと便所にしてください。2人の好きなだけ、マンコと口に種ください!」俺が言うと、
「咥えろ、変態!」おやじが強引に口にデカチンを突っ込んでくる。
俺は貪るように、デロデロに滑ったチンコを咥えて、舌でカリの周りのチンカスを穿る。
ケツを掘ってる強面が、
「おおら!最初の濃い一発種付けんぞお!」と、更に激しく大振りで腰を打ち付ける。
「ああ!く、ください!!奥に濃いのぶっ掛けてください!」
「お前のマンコの奥に、ザーメンぶっかけちまったら、ガキ孕んじまうぞ!いいのか!」
「いい。いいんです!ください!!種汁で孕ませてください!」
「よおおし!!奥の奥で出すぞ!俺のガキ孕んじまえよおお!!」
ぎっちりと腰を打ち付けて、ビグンビグンと奥でぶっ放してもらった。

その後、オヤジにも種付けされ、強面の家で更に2回ずつ、全部雄膣の中で出された。
こんな体験がたまにできるから、男同士の交尾はたまんねえ。

2017-01-10 23:00 | トラックバック(0)  
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