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18歳以上    18歳未満

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あの頃は、僕も馬鹿だったんです…。
出会い系サイトで知り会う事に成ったんです。

短髪で夏が似合う、イケメンの彼に会って、そのまま彼の車(ワゴン車)に乗せられたら、
中に体格のいい男性3人がいて中に引きずり込まれて、
車は走り出して3人に寄る悪態が始まりました。
無理矢理キスされたして、気づいたときには服を剥ぎ取られて、全裸にされていた。
暴れて抵抗したけどすげー力で3人におさえつけられた。
敵う分けも無く、長い時間悪態去れ続けました。
ボンテージテープで手足の自由を奪われて、目隠しもさせられた。

視界をさえぎられると、体中の感覚が敏感になって、
全身舐められて、失神するほど感じてしまい、
抵抗するのも馬鹿らしくなってきた。
そのうち一人が我慢出来なくなったようで、手馴れた感じで、
アナルをときほぐして、ズボっとチンコを入れてきた。
目隠しされていて見れなかったが、圧迫感がすごく、
チンコのでかさがはんぱないことがすぐわかった。
正常体で貫かれて、激しく突いてきて、気持ちとは裏腹に、
身体は男達のチンコを求めるようになってしまった。
男が激しく突く度に卑猥な音がしてきて男達が淫乱ケツマンだの、どM野郎だの言葉を浴びせられて、
僕は喘ぎ声を出さない用に抵抗擦るしか有りませんでした。
暫くして車が止まり、全裸状態でラブホテルのようなところに連れこまれました、

部屋にはいると直ぐにプレイ再開。
一人をフェラしながらたくさんの手や舌ででケツマンコやら乳首を愛撫された。
僕はもう抵抗擦る気力は有りませんでした、男達のセックス人形状態でした。
そして四つん這いにさせられ、後ろから貫かれて前からフェラさせられ、串刺し状態。

他の二人は僕の携帯と自分達の携帯で写真をとりはじめて、
でも僕にはどうする事も出来ず差し出される巨根を迎え入れる事しか出来なくて、
感じてしまっている自分がくやしくて、泣く事しか出来ませんでした。
僕を正常体にして、一人目が僕の口に出しました。
直ぐにフェラしてた、男が僕を貫いてきました。
正常体で激しく突いてきて、ケツの奥の方に巨根が当たって僕は思わず声が出て仕舞い、
男はニヤニヤしながら激しく突いてきて、奥に当たる度に声が出て仕舞い、
喘ぎ声が男達をさらに興奮させてしまった。男はまた僕の口に出しました。
今度は僕を横向きにして、男が後ろに回り、僕の片足を少し上げて今度はゆっくり突いて来て、
そのやらしい腰づかいに萎縮していた僕のチンコも完全勃起してしまった。
心と身体がばらばらに成った感じがしました。
心は嫌なのに身体が感じて仕舞うんです。
「こいつレイプされて感じてるぞ。廻されるの好きなんじゃねえの!」
男は僕の反応を楽しむかの用にゆっくり突いたり、
激しく突いたりして他の男達は僕の足を大きく開かせ写真を録らせてました。
そして四つん這いにされて後ろから貫かれて、
激しく突いて来て僕はとうとうそのまま逝ってしまいました。
初めてのトコロテンが、レイプでした。
トコロテンでいっても許してもらえず、ガンガン突いて、僕のお尻の中に出しました。
次は写真を録っていた男貫かれて正常体で激しく突いて来て、僕はまた逝って仕舞い、
連続で何度も逝って仕舞いました男は激しく何度も何度も突いて来て、
僕は何度も逝か去れてその男は凄く強くて、
僕は早く出す用にお願いして、僕はもう変に成りそうでお願いしました。
少しして男は「出してやる」と言って僕の中に出して、
中で男の巨根が何度もびくびく動いてケツマンコの奥が熱くなるのを感じた。

顔を精子だらけにして、ケツマンコから精子を垂れ流してぐったりしている僕を見て、
男達は笑いながらビールを飲んだりタバコを吸ったりして寛いでいて、
僕は放心状態でただ呆然として居ました。

「暇だから、これでもくっとけ」
っていって、でっかいディルドをなげつけられた。
ボンテージテープの拘束をとられて、視界が戻った。
「見ててやるからアナニーしてみせろよ。写真もいっぱいとったし、やるっきゃないっしょ」
「黒くて太い棒好きだろう!」
男達の目、目、目、見られてる恥ずかしさ…。でも、もうやるしかなかった…。
でも、こんなでかいものはいるのか…。
さんざん男達にもてあそばれたケツマンコにディルドをあてがった。

…!?
なんと、僕のケツマンコはこのでっかいディルドをいとも簡単に飲み込んでしまった。
がばがばになってしまった。
「おれら、これと同じくらいのサイズなんだよね。もう、おれらいなきゃ感じなくなったっしょ。
欲しくなったら、いつでも電話してきな…、っつーか、俺らが処理しにいくけど。」

アナニーショウを楽しんだ彼らのチンコは見事に復活して、二回戦が始まった。
結局アナニーショウをはさんで、朝まで4回戦させられた。

2017-01-15 23:00 | トラックバック(0)  

便所SEX

半年ぐらい前の休み、どうしてもエロい気分が治まんなかったんで、
掲示板でよさそうな28歳のバリタチに早速メール送った。タチの家近くの駅で待ち合わせ。
強面の短髪野郎でジーパンにジャンパーの奴と、そいつのセクフレが2人でやってきた。
1人だと思ってたが、複数も好きだし、ガチムチのオヤジだったんで、尚更興奮。
そのまま家には行かないで、近くにある運動公園の便所で一発やることになった。

28歳のタチが、即行小便器の前でジーパン脱いで、
ズルムケのデカチンポ出して、仁王立ちになった。
「おめーの好きなもんだぞ。おら」タチが腰を振ると、
ギチギチのデカチンもブルンブルン揺れる。
小便に汗くせえチンポ臭、鼻に擦りつけて、
たまんねえ匂い嗅いで、口に突っ込み、舌でカリの周りを舐め回す。
オヤジも使い込まれたドス黒チンポ出して、Wフェラ。
もう口ん中で2本のチンポがバラバラに動いてる感じがグロくて最高だった。
「おら、口でチンポ掃除しろ!」
「2本も欲張りやがって。うめーか、変態!」
俺も興奮しまくって、チンポで塞がれた口で「んーーーー!」
交互に突っ込まれたり、マラ持ち上げて、玉袋4個分を上から顔中に擦り付けられたり。
「スケベな顔しやがって、マンコ我慢できねえんだろ」
オヤジのチンコしゃぶりながら、強面が俺のケツぐっと持ち上げて、
舌でベロベロケツマン解されると、ごつい指を遠慮なくズゴズゴ出し入れして、狂いそうだった。
オヤジのデカチンで口に栓されてる俺は、
「指じゃなくて、本物の生チンコ入れてくれ!」とも言えず、
強面の指の動きに合わせて、ケツを振りまくってやった。
「ひでえ淫乱野郎だ。口にチンコ咥えて、尻には指で発情しちまったか!」
言葉責めに我慢できなくなった俺は、ちんこ咥えながら、「くれ!マンコにもチンコくれ!」
強面が前に回り、オイル代わりに、俺に唾液ダラダラでしゃぶらせると、
押し倒し、俺の足を広げて、ズブズブと挿入。

「うおお!すげー、俺のマンコに入ってる!」
「ああ?!入れて欲しかったんだろ、コレをよ!」
ケツに入れながら、チンコの根元を持って、前立腺にゴリゴリ擦り付けてくる。
強面に持ち上げられて、小便器に体をズッポリ押し込まれ、
たまんねえ雄の小便の匂いを感じながら、体がぶっ飛ぶぐらいのガン掘り。
普段ならありえないが、完全スイッチ入っちまって、最高に興奮した。
汚ねえ便器や便所の床で、野郎2人に入れ替わり立ち替わり、色んな恥ずかしい体位で犯され、
「野郎の便所にされて、たまんねえんだろ!」
「泣き入れても、まだまだ終わんねーから、覚悟しとけよ!!」など言われ、
ぶっ飛んでる俺はされるがまま。
「もっと便所にしてください。2人の好きなだけ、マンコと口に種ください!」俺が言うと、
「咥えろ、変態!」おやじが強引に口にデカチンを突っ込んでくる。
俺は貪るように、デロデロに滑ったチンコを咥えて、舌でカリの周りのチンカスを穿る。
ケツを掘ってる強面が、
「おおら!最初の濃い一発種付けんぞお!」と、更に激しく大振りで腰を打ち付ける。
「ああ!く、ください!!奥に濃いのぶっ掛けてください!」
「お前のマンコの奥に、ザーメンぶっかけちまったら、ガキ孕んじまうぞ!いいのか!」
「いい。いいんです!ください!!種汁で孕ませてください!」
「よおおし!!奥の奥で出すぞ!俺のガキ孕んじまえよおお!!」
ぎっちりと腰を打ち付けて、ビグンビグンと奥でぶっ放してもらった。

その後、オヤジにも種付けされ、強面の家で更に2回ずつ、全部雄膣の中で出された。
こんな体験がたまにできるから、男同士の交尾はたまんねえ。

2017-01-10 23:00 | トラックバック(0)  
タチもウケも生が絶対条件のプチ乱交に行ってきたぜ。

指定された部屋に着くと既におっ始めていた。
シャワーを浴びて早速参加。
一人目はガチムチ兄貴のマラを一心不乱にしゃぶってる短髪坊主。
ケツ突き出して穴おっ広げてる。
穴から種汁が漏れてタラーっと伝っているところに俺のマラでなぞってやると、
スルスルっと吸い込まれる。
穴壁がマラに絡みつき、誰のか分かんねえ奴の種汁がマラに染み込んでく感じがする。
この日のために溜め込んだ俺のマラは今にもはち切れそうでMAX!
しかしそう簡単にぶっ放すのは勿体ねえーっ。我慢我慢。
短髪坊主の口にはガチムチ兄貴が種汁を放ち、坊主が兄貴のマラを放すと正上位でせがんでくる。
俺の最も好きな体位なんでいうことなし。
ガンガンにマンコを掘ってやる。坊主はいい具合に鳴きやがる。
ますます興奮し、限界に達したところで坊主の耳元で「種付けしてやるぜ」って囁くと、
更に穴をヒクつかせて締め付け、俺も奥深くまで勢いよく掘ったところで種付け。
入れたままで居たが小さくなる気配なし。

坊主のマンコが気持ちよかったからそのまま2発目もアリだったが、
後ろでいい声で鳴いてるイケメン発見。
坊主のマンコから抜き、イケメンにしゃぶらせる。
坊主はすぐさま他の奴に掘られていい感じに鳴いてたぜ。
イケメンは中年だがイケてるオヤジに掘られて鳴きじゃくってやがる。
俺とオヤジは濃厚なキスをした。久々に俺がとろけそうなくらい上手いキスで、
後でこのオヤジに種付けされることになる。何年ぶりかのネコもやっちまった。
オヤジが種付けた後、その種がマンコからこぼれてこないうちにすかさず挿入。
いきなりガン堀りせずにゆっくりと味わうように腰振ってやる。
トロンとした目つきでキスをせがんでくる。
むさぼるようにキスしてやるとマンコもそれに比例して絞め付けてくる。
ゆっくり掘った割には俺もその絞め付けに大いに満足し、そのまま種付け。
ガン堀じゃなかったがその種付けに充実感を感じる。

それから何人かに種付けしてやり、種がスッカラカンになったところで、
さっきのイケてるオヤジにケツ向ける。
オヤジは暫く使ってない俺の穴を丁寧にほぐし、
正上位でさっきみたいな濃厚キスを俺に浴びせながら亀頭の先をあてがって少しずつ挿入してきた。
暫くぶりだったが痛みをあまり感じさせなかったそのテクに俺もメロメロ。
予定外のウケだったが、このオヤジのデカマラも相まって、
今まで俺が掘ってきたウケ以上に鳴いちまって。
さっき掘ってた短髪坊主は俺の口にマラを押し込んできた。
そのマラをバキュームフェラで攻めてやると、
「アニキ、たまらないっす!イクッ」って雄叫びあげながら俺の口の中にドバッと発射。
少しむせかえっちまったが、こぼすことなく種汁を飲み込む。
オヤジが再びキスで攻めてくる。腰の振り方も激しくなってきた。
いよいよだなって感じながら掘られ続けてると、
唇を思いっきり押しつけるような感じになったと同時に、
俺の穴壁に熱いジュワーっとしたものが感じられた。
何度も何度も穴の中でマラをヒクつかせて、
オヤジの種を穴壁に染み込ませるように腰をグラインドさせてくる。
その度に仰け反るように感じちまったぜ。

2017-01-05 23:00 | トラックバック(0)