今度は何人?

先日、元セフレとその彼氏に弄ばれた後、立ち寄った飲み屋で5人のタチに貸し出され、
朝まで犯され続けた体験談を投稿した者です。
その後、暫くは元セフレからの呼び出しもなく、
週に2~3回の恋人とのセックスで平和に過ごしていましたが、
先週末、とうとうお誘いがありました。
誘われるのが本当に嫌で仕方ないのに、誘われると体が疼いてしまいます。
彼等が言うように、この体は彼等なしでは
生きていけないように調教されてしまったのでしょうか?
断ることもできたのに、結局は彼等に誘われるまま、彼等に会いに行きました。
しかし、いつもなら会うとすぐに連れ込まれるホテルへは行かず、
先日の飲み屋に連れて行かれました。
飲み屋へ行く道すがら、今夜はオールで、
店のマスターが主催者になり、SMっぽく乱交をすると聞かされました。
俺は先日のことを思い出し、
あんな大勢から犯されるのは嫌だし、体も持たないと言いましたが、
今夜はタチとウケのバランスをマスターが考慮してくれるし、
酒を飲みながらマッタリとやるので、心配ないと説き伏せられました。
飲み屋に集まったのは13人で、タチ8人、ウケ5人でした。
飲み屋でマスターが用意してくれた料理を食べながら軽く飲みました。
その時には、先日俺を犯した若い男2人が俺の両横に座り、
俺の体に愛撫するように触れてきました。
周りを見渡すと、5人のウケそれぞれが、
1人ないし2人のタチに同じようにされながら、雑談していました。

しかし、そこではそれまでで、そうやって2時間ほど過ごすと、
誰のマンションかはわかりませんが、
近くの広いマンションへ酒とつまみを持って移動しました。
マンションへ到着すると、リビングには大きなマットレスを敷き、
解放された和室には布団を2組、洋室にも少し小さめのマットレスを敷いていました。
そして、それぞれにオイル、コンドーム、拘束具、
バイブ類にティッシュが置かれていましたが、
リビングだけは、各種とも多めに置かれていました。
先にウケが2人ずつ風呂へ行き、体を洗い、アナルを洗浄しました。
人前でアナルを洗浄することに躊躇した俺は、一番最後に風呂へ行きました。
俺が風呂から出ると、代わってタチが風呂へ行きましたが、
こちらはウケと違い、8人があっと言う間に洗い終わりました。
全員揃ったところで乾杯をやり直して、飲んでいる内に、
飲み屋での自然な組み合わせと同じ形で別れて、軽い愛撫が始まりました。
マスターが最初に、誰かをみんなの前でショーっぽく責めるつもりだったが、
先に少し愉しんでからにしましょうと言ったのがきっかけで、
それぞれに別れてセックスが始まりました。

俺以外のウケはかなり若く、容姿もいいし、
タチの方で若いのは、これから俺を犯そうとしている2人だけなので、
『今夜はこの2人に最初犯されたら、
後は若いウケにタチが集中して、俺は見学かな?』なんて考えました。
若いタチにしても、最初は物珍しさと、
先日のことで俺を犯しても、やっぱり若い方がいいだろうし、
だから2人に洋室に連れて行かれ、
2人がかりで愛撫されている時から、積極的に愉しみました。
並んで仁王立ちする2人のペニスを跪いてしゃぶり、
2人に「今日は更に淫乱やな」と言われてしまいました。
2人とも溜まっていたみいで、愛撫もそこそこに仁王立ちしてしゃぶらせた後、
1人が俺をバックから犯し、もう1人は俺の口を犯しました。
犯される時に、「コンドームをつけて」とお願いしましたが、聞き入れてもらえず、
抵抗しましたが、まさしく犯されてしまいました。
口とアナルを犯され感じ始めた頃、
2人の息遣いが荒くなり、腰を激しく振り、同時に種付けされました。
まだ全然物足りないのに、
果てた2人は俺をその場に放っておいて、リビングへ行ってしまいました。
1人取り残された俺は、上下の穴に種付けされた雄汁をティッシュに出して、
改めて横になり、今夜は寂しく過ごすことになりそうだと思いしました。
この後待っている地獄のような攻めを想像することすらできずに、
苦笑いして、1人眠りかけていました。

最初に若いタチ2人に犯されて、放置されたまま、暫く眠ってしまいました。
目が覚めると、リビングの方から誰かが攻められて、
苦痛とも快感とも思えるような泣き声が聞こえました。
起き上がってリビングへ行ってみると、1人のウケが拘束具によって、
右手首と右足首、左手首と左足首を繋がれ、
仰向けに寝かされて、マスターから責められていました。
拘束具の鎖が長めなので、さほど苦しくはないと思いますが、
自由を奪われているのは事実です。
それを囲むように、みんなが酒を飲んで愉しんでいます。
よく見ると、少し人数が足りません。
和室で愉しんでいる人もいるのかと思いつつ、飲み物を取って、輪に加わりました。
元セフレの横に座り、ショーのような責めを見ていると、元セフレから、
「ゆっくり休んだか? これが終わったら暫く休めんから、
今の内にもう1度マンコ洗浄して寝とけよ」と言われました。
薄笑いしながらの言い方が卑猥で、思わず体が震えました。
「どう言う意味?」聞き返す俺の体を抱き寄せ、耳元で、
「ウケ3人は帰ったで。学生やから無理は言えんしな。タチは誰も帰ってない。
しかも、1回ずつしか出してないんや。ウケが残ったんは2人や。
俺と○○は、お前のマンコを何回も使っているから、あいつで一晩愉しむ。
せやけど、後の人はかなりおまえに興味ありそうやで」
「約束が違うやん」
そんなやり取りをしている内に、視線を感じて周りを見ると、
ショーを見ていたハズのみんながこちらを見て、
元セフレと同じように卑猥に薄笑いしていました。

「あかん、我慢でけへん。先に1発抜かさせて」
今日初めて会った男が俺の手を取り、無理やり立たせると、洋室に連れ込まれました。
男は俺をマットに押し倒し、前戯もしてくれず、またペニスをしゃぶらせることもなく、
いきなり仰向けに転がった俺の両足を拡げて抱え、挿入してきました。
「もっと優しく。オイルを塗って」叫ぶように懇願しました。
「何を言うてんねん、お前のマンコ、もうグチュグチュのトロマンやんけ」
先に種付けされた雄汁をティッシュに絞り出し、きれいに拭いたつもりでしたが、
寝ている間にアナルの中に残っていた雄汁が漏れたのか、
ショーを見ながら卑猥な言葉を言われて、興奮して濡れてきたのか、
そんなことを考えている内に、俺のアナルを簡単に男のペニスが貫きました。
貫かれる刹那、少し痛みを感じましたが、小さめのペニスなのか、すぐに痛みは消えて、
先ほど不完全燃焼した火を再着火するようにグランドしました。
男はかなり興奮しており、いきなり激しく腰を振りながら、
荒々しく俺の唇を奪い、千切れんばかりに舌を吸われました。
「あいつらが言った通りやんけ。熱いトロマンや。
お前のマンコめっちゃええわぁ。あぁーたまらんで」
激しく吸われていた唇から口を離すと、今度は卑猥な言葉で責めてきます。
アナルが感じ始めたこともあり、俺も思わずエロい気分になります。

「あぅっ! いいぃっ! 感じる! あぁっ、あぁっあぁっ…」
「そんないやらしい声出したらあかん。イキそうや。
あかん、イクでぇ。ああああぁぁぁぅぅぅぅ…」
男は叫びながら、俺のアナルへ雄汁を噴射しました。
まるで犯されるように種付けされましたが、
欲望を吐き出した後は、優しく抱き寄せてくれました。
「ごめんな。これからやったんやろ? ほんでも、1発抜いたら落ち着いたわ」
「1回抜いたんやないんですか?」
彼の話によると、彼が最初にセックスした若いウケは、
彼ともう1人のタチに散々愛撫させた後、
もう1人のタチに掘られながら、彼に乳首を舐めさせ、手で擦らせてイッてしまい、
イッてしまうと、サッサとシャワーを浴びて帰ってしまったそうです。
掘っていたもう1人の方も、結局はイッていないそうで、
SMっぽい乱交って聞いてきたのに、まるでSとMが逆転してるみたいやったそうです。
5人のウケの内、3人のウケがそんな感じで帰ってしまったそうです。
それで不満を持ったタチ達が、俺が眠っている洋室へ来たそうなのですが、
若いタチ2人に犯されて、疲れて眠っている俺を見て、
「後で頑張ってもらわないといけないから、暫く眠らせてやろう」とマスターに言われて、
もう1人残ったウケをショー的に責め、酒盛りをしていたそうです。

そんな話をしていると、元セフレが洋室に現れて、
これから元セフレとその彼氏の2人で、マスターが責めていたウケを犯すので、
お前はシャワーを浴びて、
リビングでそいつに代わって、マスターに責めてもらえと言いました。
逆らえない雰囲気を感じ、素直に従い、
もう1度アナルを洗浄してシャワーを浴びました。
リビングへ行く時に、もう1人のウケが和室で犯されている声が聞こえました。
リビングでは、マスターと4人のタチが待っていましたので、
もう1人のウケは、3人に犯されているんだと思いました。
「バスタオルを取って、全裸でここへ寝なさい」
マスターに命令され、素直に全裸になり、マットの中央に横たわりました。
もう1人のウケと同じように、
すぐに右手首と右足首、左手首と左足首を拘束されました。
思っていた通り、さほど苦しくはなかったですが、
想像していた以上に手足の自由が利きませんでした。
マスターの指が乳首を撫でました。思わず体をビクつかせ、「あっ」と声が出ました。
そのまま乳首を撫でながら、もう片方の乳首を舐められました。
俺は声を堪えながらも、体をビクビクとうねらせながら耐えました。
元々感じやすい乳首なのに、蛇の生殺しのように犯された後だから堪りません。
「おや? かなり敏感やね? さっきの子以上やな」
「マスター、俺にもやらせてよ」
「俺にも」
周りで見学していたタチ達が一斉に襲い掛かってきました。
「しゃないなぁ~。もう我慢の限界か?」
「待ってなぁ、無理無理。そんないっぺんに無理やて」
俺の言葉なんて完全に無視です。マスターにショー的に責められるハズが、
手足の自由が利かない状態での輪姦になってしまいました。しかも、相手は5人。
マスターの愛撫に酔い始めた甘い気持ちは吹っ飛びました。

誰かがアナルに指を突っ込みかき回します。
口には次から次とペニスを突っ込まれ、体中を手と舌が這い回ります。
アナルに軽い痛みが、誰かに犯されています。
口を犯している男のせいで、誰だかわかりません。
俺を最初に犯した男は、すぐに雄汁を俺のマンコに吐き出しました。
その男のペニスが抜かれると、またすぐに別のペニスに犯されます。
今度は大きい。マンコが悲鳴をあげます。
それでも、そのペニスもすぐに雄汁を吐き出し、なんとか耐えました。
もちろん、すぐに別のペニスに犯されます。
今度はゆっくり動きます、何かを探すように。
ゆっくりと深く浅く、何かを探すように。
そして、探し当てたとばかりに、テンポ変えながら、一点を攻めます。
俺の体は宙に浮いたように悶えます。
しかし、口はペニスに犯され、苦しげに吐息を洩らすばかりです。
俺のマンコを犯すペニスが不意に攻めるのを止め、入り口付近をウロウロします。
狂ったように俺は尻を振り、ペニスを追い掛けます。
さっきみたいに突いて欲しい。俺のマンコを突いて!
口を犯すペニスに邪魔をされ、叫べない代わりに、尻を振って振って狂います。
散々焦らされて、再び犯してくれた時、
その快感と同時に口を犯していたペニスが雄汁を吐き出しました。
息も絶え絶えに尻がペニスを追い掛け、
やっとペニスに貫かれた刹那に吐き出すなんて思いもしない俺は、
一息に雄汁を飲み込んでしまいました。
「こいつ、めっちゃ淫乱やなぁ~。ワシのザーメンを一口で飲んでしまいよった」
ますます淫乱の烙印を押される自分。本当はこんなセックスは嫌なのに。
マンコを犯される快感が、そんな悲しい気持ちも一瞬で吹っ飛ばしました。
的確に急所を攻めるペニスに、猿轡代わりのペニスから開放された口から、
「あっ、ああっ、ああぁぁっっ、いいぃっ! イク! イク! イィググゥゥゥゥ…」
この夜、最初の射精をトコロテンでさせられました。
この射精がこの夜最初の射精であり、
はっきりとイク瞬間を感じた最後の射精でもありました。
俺をイカせたペニスは1度抜かれ、違うペニスによって犯されました。
俺のマンコは常に誰かに犯されていました。
そして、マンコほど継続的にではありませんが、
口にもペニスは突っ込まれ続けました。

どれぐらい時間が過ぎたのでしょうか?
気が付けば、拘束具は外されていましたが、
もう拘束具などあってもなくても同じ状況です。
元セフレの声が遠くで聞こえます。
「泣いて帰りたいって言うから、帰ってもらうでぇ」
「しゃないなわなぁ。帰したり」
口を犯していた男が答えました。マスターの声でした。
マンコを犯していた男が、雄汁を吐き出したみたいです。
すぐに代わって、マンコを犯してきた男のペニスは太くて長くて、
何度も犯されたことのあるペニス、元セフレのペニスです。
俺の弱点を知り尽くしたペニスです。
長時間犯され続けて、麻痺しかけていたマンコが再び悶えます。
俺の体が再び悶えます。
息を吹き返した俺のマンコ、息を吹き返した俺の体、
それを見たタチ達が、再び群れになって襲い掛かってきました。
夜が明けて、窓の外が白けてきても、相変わらず俺は犯されていました。
もうマンコは何も感じません。体も何も感じません。
それでもやっぱり犯され続けました。
自分の体が人形のように犯され続けるのを、違う自分が冷めた目で見ています。
頭は冷静になり、何度犯されたか考えましたが、とても思い出せません。
何度雄汁を飲まされたか考えましたが、思い出せません。
それじゃ俺は何度イッたのか? やっぱりそれも思い出せません。
全身をザーメンだらけにして、胃の中をザーメンだらけにして、
最後の1人の雄汁をマンコで受け止め、やっと輪姦は終わりました。
全員に犯されたのなら8人。1人3回として24回。
いや、もっといっぱい犯されたような気がする。
そんなことを考えながら眠りにつき、起きた時はもう日が暮れていました。

5人はキツい

彼氏に隠れて、元セフレとその恋人に調教されている。
騙されて会い、最初は拒んだが、今では拒めない。
心は彼氏一筋なんだが、体の方が言うことを聞いてくれない。
携帯が鳴り、奴等の番号だと物凄く憂鬱になるのに、体は疼いてしまう。
GWに呼び出され、いつものように2人の玩具にされた。
昼前に会って、夜まで弄ばれた。
セックス以外では優しいところもある奴等に誘われ、
食事をご馳走になり、ゲイが集まる飲み屋に連れて行かれた。
飲み屋に連れて行く時には、いたわり以外の他意はなかったと思う。
しかし、店に知り合いが数人いたことで事情が変わってきた。
奴等の知り合いは3人で、訪れた我々を見て奇異に感じたのだろう。
奴等がカップルなのは、みんな知っている。
それじゃ俺は何なのか、友人にしては馴々し過ぎると尋ねてくる。
奴等は平気な顔をして、自分達の奴隷であると言ってしまった。
しかも、彼氏までいるのに、セックス好きの淫乱で、
自分達に弄ばれる為なら、何でも言うことを聞く奴隷だと。
嘘だと言いたかったが、全く嘘でもないから言えない。
現に、その日も彼氏の誘いに対して嘘をついて、
奴等に弄ばれることを選んでしまったのだから。
奴等の知り合い達は、それを聞いて面白がり、奴等に色々と尋ねてきたが、
奴等もまた面白がり、2人が俺を弄ぶさまを洗いざらい話して聞かせた。

挙げ句には、元セフレの恋人が俺の乳首を指先で嬲り始め、
元セフレが立ち上がり、「しゃぶれ」と命じてきた。
俺は本当に嫌だったが、また恥ずかしかったが、
その場の雰囲気と元セフレの威圧感に負け、
椅子から下り、その場に両膝をついて、
自分から元セフレのジッパーを開けしゃぶった。
周りから「オゥー」と言うような感心したような声がしたが、
それ以後は見入っているみたいで、何も話し声が聞こえてこなかった。
元セフレは、散々俺を弄んだ後だからか、みんなに見られているからか起たず、
「誰か替わってしゃぶられたくないか?」と周りに声をかけた。
初老の男が自分でペニスを出しながら、
「俺にしてくれ」と横に立ったが、既に勃起していた。
俺が躊躇していると、元セフレが「しゃぶれ」と俺の頭を初老の男へ押した。
俺は観念して、少し小ぶりのペニスをしゃぶった。
そこでマスターに、
「あんた達やり過ぎよ、それ以上やるんなら他でやってちょうだい」と注意され、
俺はこれで終わったと安堵したが、そうはならなかった。
1人の男が、
「俺の家へ行こう。俺にもしてくれ、ケツも使わせてくれや」と提案してきたのだ。
元セフレと恋人は少し考えてから、
「ええけど、ゴムは使ってや」と、俺に聞かずに承諾してしまった。
提案した男は、
「来たい人は来てええよ。○○さんの奴隷を玩具にして愉しもうや」と他の人を誘い、
俺を店から連れ出した。
元セフレ達も来てくれると思っていたが、
「俺らは、何発もそいつにぶち込んだから、
もう何も出えへん、いっぱいぶち込んだって。
但し、ゴムしてや」と店に残ってしまった。

俺はその男と初老の男に挟まれるようにして歩いた。
振り返ると、他に3人の男がいた。
1人は同年代、提案してきた男も同じく同年代、後2人は若かった。
移動中に若い2人に、
「あんたらカップルやったんと違うんか?」と誰かが聞くと、
若い2人は発展場で知り合った連れやけど、
2人ともタチで、俺を犯したいと言って笑っていた。
提案した男の家は、店から歩いて行けた大きなマンションだったが、
入るとワンルームだった。
ベッドはなく、部屋に布団を2つ敷いた後、俺に全裸になれと誰かが命じてきた。
みんなも全裸になると、俺を座らせ、
囲むようにして立って並び、しゃぶるように命じてきた。
俺がゴムを付けて欲しいと言うと、ゴムの箱とオイルを出してきたが、
箱の中にはゴムが2つしかなかった。きっと確信犯なんだろう。
「2つじゃ不公平やから、なくてもええやん」と開き直り、
逃げようとする俺を5人で襲ってきた。

両手を2人がかりで押さえられ、頭を別の男が押さえ込み跪かせると、
初老の男のペニスをしゃぶらされそうになった。
さっきはなりゆき上しゃぶったが、今しゃぶると最後までしゃぶらされて、
飲まされそうだったので、抵抗してしゃぶらなかった。
イライラしてきたのか、部屋の持主が、
「はめて中出ししたら、観念するんちゃうか」と言うと、
4人がかりで仰向けに寝かされ、足を開いたポーズで押さえ込まれ、
口にはタオルを突っ込まれ、大声を出せないようにされた。
冷たい感触がアナルにあり、すぐに犯された。
元セフレ達に何時間も弄ばれたアナルは、
すんなり受け入れたばかりか、いきなり感じ始めた。
「もう感じちゃってるよ。やっぱり淫乱やな」若い男に言われ、皆に笑われた。
俺を押さえ込んでいた4人は、抵抗する力がなくなった手足を放すと、
代わりに乳首を全身を愛撫してきた。
若い男の1人は、俺の口からタオルを取ると、
自分のペニスを突っ込んできた。俺は抵抗せずしゃぶった。

最初に犯してきた部屋の持主が、急に腰の動きを速め、叫ぶように俺の中でも果てた。
すぐに別の男が入れ替わり犯してくる。
最初の男より小さいのだろう、圧迫感が少ない。
しかし、俺のアナルに合っているのか、突く度に強烈な快感に襲われる。
あまりの快感に息が苦しくなり、
銜えていたペニスを吐き出したが、許してもらえない。
無理やり突っ込まれて、喉奥を突かれる。
快感地獄とも言えばいいのか、苦しいのに気が狂うほど感じる。
気が狂うほど感じるのに苦しくて、気が遠くなって気を失いかけた時、
激しくアナル突かれ、犯している男と同時に果て、
その強烈な快感で気を失わずに済んだ。しかし、息が苦しい。
銜えているペニスを再び吐き出そうとしたら、
逆に頭を両手で抱え込まれ、腰を振って喉奥を突かれた。
一際強く突かれた瞬間に喉奥に射精された。
苦しさから逃れる為に、慌ててその汁を飲み干し、ゼィゼィ息をした。

次は誰に犯されるのか、誰に汁を飲まされるのか、もうどうでもよくなっていた。
5人の相手は初めてだったが、5人もいたら、常に誰かに犯される。
快感に狂ったのも一回りするぐらいまでで、2回目の男に犯されている時に、
いつまで続くのか恐怖になってきて、辛く、本当に辛く苦しい時間が過ぎた。
その内に体に力が入らなくなり、もうなすがままになってしまった。
そうなったら、苦しくなくなった。息が苦しいことはあったが、何も感じなかった。
若い2人は特に元気で、人形のようになった俺を、それから朝まで貪り喰った。
俺が犯されながら眠り始めたので、
最後の1人が最後の種付けをして、やっと全てが終わった。
目が覚めた時には、部屋の持主だけがいて、すまなかったと謝ってくれた。
布団がザーメンとオイルで濡れて冷たかったので、風呂に湯を張ってもらって温まった。
トイレでは、アナルからおしっこが出るみたいにザーメンが出てきた。
口の中は何度歯ブラシしても、何日もザーメンの臭いが残っているみたいだった。
そんな体で翌日に彼氏に抱かれたが、ばれなかったのが幸いだ。

 

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